細胞を活性化・酸化を抑制 | デパック解凍鮮度保持システム

デパックシステム

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お客様の声

ANAクラウンプラザ神戸

食品の水分保持がスゴイなと実感しましました。
宴会時は一度に大量の食材をカットしなければならない。オードブルやカットフルーツは作業をしている間に品温が上昇し、盛り付け後に通常のの冷蔵庫へ戻すと離水(食材から旨み成分が水分と共に流れ出ること)が見られるが、SE-DEPAKの場合は庫内へ戻した後も離水がほとんど見られない。また、「カット面の乾燥」「色落ち」「色移り」「臭い移り」を防ぐことができる点を評価したい。SE-DEPAK を導入する以前は、宴会日当日に大人数での深夜・早朝作業で対応していたが、導入後は劣化(酸化)の抑制効果により“前日処理”を行ってもクオリティーを下げることなく、お客様にご満足して頂いています。

スエヒロ本店

実験に立ち会い、デパックの素晴らしさを実感しました。
しゃぶしゃぶ用に牛肉をスライスして酸化の進み具合を観察しましたが、デパックを使用しないお肉は5分後から表面の変色がみられました。一方デパックを使用したお肉は、スライスから3時間経過しても変色は見られず、熟成が進んでおいしくなった牛肉でも発色の良い綺麗な色の牛肉を提供できるところに魅力を感じました。
お客様に対して新鮮な牛肉を召し上がって頂きたいという思いで導入を検討しております。

焼肉店

美味しいお肉をお客様に提供する事を大切に考えております。
さまざまな鮮度保持方法を試みている時に、デパックに出会いました。
最初は一台からの導入でしたが、今では全店舗に鮮度保持機を使用しております。
加工工場から出荷したお肉は、デパック鮮度保持機にいれてマイナス保存をしております。
解凍しなくてもスライサーを利用できるので鮮度をそのまま保ち、新鮮な状態でテーブルまで運ぶことができます。
水分が保持されている事は焼いた時に確認できます。
普通はお肉を焼くと、ドリップが肉の上に見られるのですが、デパックを使用した肉は、ドリップが出ることなく焼きあがります。
牛タンに関して縮みが見られず、水分が保持されているので、ふっくらと焼き上がります。
美味しさもそうですが、ドリップが出ないので食品のロスも少なくコスト削減にもつながっております。
思い切って導入して良かったと思っております。