細胞を活性化・酸化を抑制 | デパック解凍鮮度保持システム

デパックシステム

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既製品への後付け

既製品への後付けも可能です。

すでにお持ちの大型冷蔵室にデパックシステムの機能を後付。 厨房設備や内装を変えずに採用ができます。

お使いの大型冷蔵室への後付けも可能!

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1.鮮度保持効果

食材に微弱な電気エネルギーを与えることで、細胞を活性化し、組織破壊を抑え酸化による劣化を抑制します。従来の冷蔵庫より長期間鮮度を保つことができます。

2.熟成効果

鮮度保持効果で長期間食材を保管することで、酵素がタンパク質を分解し、アミノ酸へ化学変化して熟成が進みます。「熟成」の定義はまだまだ曖昧ではありますが、アミノ酸値が増加していることを熟成と定義し、鮮度保持機での熟成を「デパック熟成」と呼んでいます。
弊社と研究機関での検証において、豚肉を約2ヶ月保管した際、一般生菌数の増殖はなくアミノ酸値が2倍に増加することが確認できました。

3.マイナス温度で解凍

分子レベルで活性化を促すので−3℃で解凍可能。生鮮食品の細胞を壊さず旨味も逃がしません。

4.マイナス温度で抜群の制菌力

食品の湿度を保ったままで凍らず、マイナス温度と相まって、抜群の制菌力を誇ります。

5.解凍・保鮮と同時に熟成

フルーツなどでは糖度が上がり、肉類では熟成が進んでおいしさが増加、しかも長持ちします。

6.酸化を抑制して長時間の変色防止

1万ボルトのマイナス高電圧誘導静電気の力で酸化を抑制。庫外に出しても効果は持続します。