細胞を活性化・酸化を抑制 | デパック解凍鮮度保持システム

デパックシステム

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デパックシステムとは

マイナス温度で食品を熟成しながら解凍や長期保存をすることで、
長期間衛生的に食品を貯蓄できるシステム!

デパックチャージャー(高電圧静電誘導発生装置)で作られる電気エネルギーを用いて、“細胞を活性化“ させ”酸化を抑制” するシステムです。

細胞を活性化することでよりおいしく

熟成効果で高品質

マイナス温度保存の効果と高電圧誘導静電エネルギーにより
酵素の働きを活発にし、熟成を助けます。

低温(0℃~マイナス5℃)+デパックシステムで実現!

アミノ酸増加で美味しい

水のクラスター(分子の集まり)を微小化して安定した生理水の状態を作り出し、抗酸化力のある活性水にします。

※活性水が与える生物への効果
加熱することなく解凍するので、細胞の組織破壊を抑制。
ドリップを大幅に減少します。

酸化を抑制することで長期間、食品を保存

抜群の制菌力で

酸化抑制効果とマイナス温度保存による制菌効果により、鮮度が保たれます。

全く酸化見られず、変色もせず肉本来の色を保ちます。 状態肉独特の臭みもありません。

コスト削減

冷蔵庫・チルド庫解凍の場合、低温であることからその解凍速度は非常にゆっくりとしたものであり、また食品中の水分は依然として凍ったままとなります。

デパックによる高電圧静電誘導エネルギーを与えることで、食品中の分子の活動が活発になりスムーズに解凍が進みます。

分子レベルで活性化を促すので−3℃で解凍可能。
生鮮食品の細胞を壊さず旨味も逃がしません。
一般の劣敗の進行過程とdepakを使用したときとの比較

組織観察(SEM)

細菌比較

理化学分析

解凍方式の優劣比較表